シックスセンシズホテルリゾートスパグループは、トルコのイスタンブールに、オスマン帝国時代の2軒の大邸宅を再建したホテルをオープンし、シックスセンシズの独自性と斬新性を反映した最上のホスピタリティを提供します。

Kocatas_exterior 2

シックスセンシズ コヂャタシュマンションと隣接するサイトパシャマンションは、イスタンブールの中でも豊かに栄えるヨーロッパ側のサルイエル区に位置し、“ボスポラス海峡の真珠”とも称されるウォーターフロントのアーバンリゾートです。5年前に崩壊した19世紀のコヂャタシュ邸宅をオマージュして再建された建物は、歴史的建造物の荘厳な趣と芸術性を兼ね備えています。

ホテルの名称は、オスマン帝国時代の法務大臣Necmettin Molla Kocataş氏が所有していたことに由来しています。天然水が湧き出る2.5ヘクタールに広がるコヂャタシュ・ウォーターの所有者でもありました。黒海へ抜ける最後の角からボスポラス海峡を遠くまで見渡せる絶好のロケーションを誇ります。イスタンブールを代表する本海峡は、ローマ時代から現在に至るまで、ヨーロッパとアジアを結ぶ世界で最も戦略的な水路の一つです。

Aerial_view_of_Bosphorus2_[8715-LARGE]

3階建ての壮麗な2軒の歴史的大邸宅は、45室の広々とした快適なゲストルームとスイートを擁し、ラウンジ、バンケットルーム、ファンクションルーム、ギャラリーを完備します。東洋と西洋、古代と現代、神秘性と現実性など、矛盾する両者を包含するイスタンブールの魅力にインスパイアされた内装デザインは、伝統文化とシックスセンシズならではのコンテンポラリーな要素が見事に融合しています。

ホテルのダイニング体験は、Eat With Six Senses(6感で楽しむ食事)の哲学に基づいた栄養豊富な美味しいメニューにより、人生を謳歌するための贅沢な食事を楽しめるだけではなく、バランスの取れたウェルネスなライフスタイルを送りたいゲストの要望に応えます。充実したルームサービスに加え、「Toro Latin GastroBar」(トロ・ラテン・ガストロバー)のスペシャリティメニューもお勧めです。レストランオーナーのリチャード・サンドバル氏が手がけたエレガントなデザインの店内で、パンラテン料理とアジア料理の創作フュージョン料理をお楽しみください。専任のミクソロジストによるオリジナルカクテルも見逃せません。一日を通じてご利用いただける「Kahve café」(カフヴェ・カフェ)は、ボヘミアンスタイルの煌びやかな大広間に位置し、爽やかな海峡の景色を眺めながら、絶品のスイートをお召し上がりいただけます。

The_Kahve 2

恵まれた地理的環境や食事のほか、充実した設備を完備したジムやウェルネスプログラムを含むシックスセンシズならではのサービスが、都心のオアシスを求めるトラベラーや地元の人々を魅了します。

GEMs(ゲスト・エクスペリエンス・メーカー)は、シックスセンシズのホスピタリティを象徴するスタッフです。美しいサルイエル区、海、市街地での多彩なアトラクションを通じて、ゲストが休息を楽しみ、バランスを取り戻すことができるようサポートします。

アルファルダングループのCEOのオマール・アルファルダン氏は、次の通りコメントしています。「トルコは、地域内に於いて非常に人気の高いデスティネーションとして成長を続けており、アルファルダングループとシックスセンシズホテルリゾートスパグループのパートナーシップは、タイムリー且つ戦略的です。シックスセンシズコヂャタシュマンションは、歴史と文化へのオマージュであり、ホスピタリティとアーバンホテルへのユニークなアプローチは、素晴らしいデザインと最先端の設備に反映されるでしょう。」

Bosphorus_Junior_Suite 2

東洋と西洋を結ぶ懸け橋として繁栄してきたイスタンブールならではの多くの遺跡はもちろん、ユニークな文化的アトラクション、さらに水路を活用したアクティビティもご用意します。ボスポラス海峡に面するホテル前はプライベートボートが停泊でき、ホテルから直接観光やエクスカーションへお連れします。

シックスセンシズホテルリゾートスパグループのCEOのニール・ジェイコブスは、「アルファルダングループと歴史的なプロジェクトに取り組めることを大変喜ばしく思います。繁栄しているシティの最北端地区は、シックスセンシズがイスタンブールに進出するのに絶好のロケーションと言えます。イスタンブールを探索したい世界中からのトラベラーに加え、都心部でウェルネスサービスや素晴らしいダイニング体験を求める地元の方々も魅了するホテルになるでしょう。」と述べています。

Kocatas_lobby_[8718-LARGE]

ホテルからイスタンブールの歴史的市街地へは、ボートを利用して短時間でアクセスが可能です。世界最大級のハブ空港、イスタンブール新国際空まではホテル専用車で40分の距離です。カフヴェ・カフェ、トロ・ラテン・ガストロバー、ジムを含む歴史的大邸宅を舞台にした当ホテルは、2019年11月にオープン予定です。その他のホテル内施設は来春にオープンを予定しています。

昨年初めて開催され大成功をおさめた国際会議「Harvest」(ハーベスト)は、シリーズ化が決定し、早くも今年5月に同シリーズの一つ「Harvest Nature」(ハーベストネイチャー)として、トルコのカプランカヤに戻ってきます。5月24日から26日の3日間、シックスセンシズ カプランカヤを拠点に開催され、「地球探査と保護」をテーマに前向きな視点から話し合いが行われます。国際的に有名なゲストスピーカーを最大15名招聘するほか、ビジネスリーダー、起業家、活動家を含む約200名の参加者を迎え、ヨガ、パドルボード、クッキングクラス、呼吸法レッスンなど、数多くの実践的なワークショップやアクティビティの開催も予定しています。

今年5月に開催される「Harvest Nature」は、著名な探検家、作家、自然保護活動家たちから直接話を聞くことができる大変貴重な機会です。地球を守り育むことに専念する彼らの果敢な活動は、多くの人々にインスピレーションを与えています。スピーカーと参加者間のインタラクティブな会話が生まれるように構成されている点も当会議の大きな特徴です。

「Harvest Kaplankaya」(ハーベスト カプランカヤ)の創立者であるBurak Oymen氏、Nick Kislinger氏、およびRoman Carel氏は、「多くの人々をインスパイアする素晴らしいコンテンツは、これまで西欧諸国で集中的に共有されてきました。それらのコンテンツを他の地域にも広めると同時に、交流と親交を通じてより深く知識を共有できる場を創りたいと考えました。」と開催趣旨を説明しています。

すでに登壇が決定しているスピーカーは、ナショナルジオグラフィック協会のWade Davis氏、フリーダイバーおよび海洋保護活動家のHanli Prinsloo氏、探検家、人道主義者、そして7冊の本の著者であるKingsley Holgate氏、太陽光エネルギーで飛行する「Pilot Solar Impulse」の共同創設者André Borschberg氏、ル・シェル財団および映画製作会社「Cause & Effect」の共同創設者Lucy Martens氏です。

シックスセンシズ カプランカヤは、環境パフォーマンスの向上、自然と文化遺産の保全の支援、ローカルコミュニティの社会的・経済的な利益の向上を含むサスティナブル・プラクティスを実践する最先端のリゾートとして、Harvest シリーズの開催地となることを大変誇りに思います。
より詳しくは、公式サイト(https://harvestkaplankaya.com/)をご覧ください。
1

カプランカヤで開催される「Harvest Nature
高解像度の画像はこのテキストをクリックしてダウンロードしてください。

2

カプランカヤで開催される「Harvest Nature」のワークショップ
高解像度の画像はこのテキストをクリックしてダウンロードしてください。

About Harvest

2018年10月に初めて開催されたHarvestは、有名人、会社経営者、各業界をリードするパイオニアたちを含む世界中の様々な人々をインスパイアしました。そして、大成功をおさめたこのイベントは、「Harvest Nature」と「Harvest Wellbeing」(2019年10月11日~13日開催予定)を含む国際会議シリーズに発展しました。5月に開催される「Harvest Nature」のスピーカーは、順次発表していきます。最新情報は、WebsiteおよびInstagramをご覧ください

About Six Senses Kaplankaya

シックスセンシズ カプランカヤは、エーゲ海のリゾート地として栄えるトルコの港湾都市ボドルムの対岸に位置し、美しい自然に包まれています。リゾートへのアクセスは、車、スピードボード、またはヘリコプターをご利用いただけます。全客室から美しい海を見渡せるように設計されたコンテンポラリーな建築デザインが素晴らしく、充実したハイテク設備が快適性をさらに高めています。飲食は、3つのレストランおよび2つのバーでお楽しみいただけます。広大な面積を誇るシックスセンシズ スパは、統合的なアプローチでゲストが最適なウェルネスを実現できるようにサポートします。スパの中核的なプログラムと各種トリートメントは、フィットネス施設や「アルケミー・バー」と連携して提供されます。リゾート内外、水陸両方を含む幅広いアクティビティは、ご希望に合わせてカスタマイズすることが可能です。中でも、考古学的なエクスカーションは、カプランカヤならではのユニークなアクティビティです。各種会議やセレブレーションのための施設も完備する当リゾートは、団体でのご滞在にも最適です。

~クローダ・デザイン事務所による大規模改装で、より美しく生まれ変わりました~

1

シックスセンシズ カプランカヤ(所在地:トルコ共和国、カプランカヤ)は、2017年5月1日にシックスセンシズホテル リゾート スパのブランドに加わり、大規模な改装を経て、シックスセンシズのスタイルに美しく生まれ変わりました。2018年5月1日に、ついにそのベールを脱ぎ、装い新たに開業します。サスティナビリティとウェルネスへの独自のアプローチで、6つの感覚(シックスセンシズ)による調和とウェルビーイングをもたらし、他では体験できない特別な体験を提供します。

今回の大規模改装には、ニューヨークを拠点とする総合的な設計デザイン事務所、クローダ・デザイン事務所が起用され、シックスセンシズスタイルへの変身を見事に完成させました。エココンシャス(環境主義)の精神を掲げ、数多くの素晴らしいプロジェクトの実績を持ち、新装開業後に数々の賞を受賞するなど、高い評価を受けているシックスセンシズ ドウロバレーの改装を手掛けた手腕が、この度の起用につながりました。

シックスセンシズ カプランカヤは、エーゲ海のリゾート地として栄えるトルコの港湾都市ボドルムの対岸に位置し、歴史と文化が深く刻まれた自然環境を保護しつつウェルネスを追及する、先駆的な取り組みを行うリゾートです。改装後は新旧が継ぎ目なく巧みに組み合わされ、現代建築とハイテク技術が、141室のゲストルーム、6室のスイートルーム、66室のリッジヴィラ、およびレジデンスルームをより快適な空間へとグレードアップさせています。リゾートは緑化された屋上を持ち、すべてのゲストにターコイズ色の美しいエーゲ海を眺めていいただけるよう、海岸線に向かって積み重ねられた巨大な岩層を思わせるデザインが施されています。

 

トルコならではのホスピタリティは、到着時の体験から始まります。後流が生み出す白波を描きながらスピードボードで桟橋に到着する方も、緑の芝生にヘリコプターで着陸される方も、古代のオリーブの木々とオレアンダーが咲き誇る丘を車で通りぬけて陸路で訪れる方も、到着時に案内される美しい中庭がすべての感覚をもてなし、楽しませてくれます。地元の職人達によるデザインや、リフレクティング・プールに向かって弧を描いて流れ落ちる噴水を眺めることができます。

2

到着後、ゲストはランタンの装飾が施された門と木製のドアを通り、天窓から注ぐ明かりに照らされたロビーへと案内されます。ガラス製の手すり越しからは、ロビーより下層の4階までの部分と眩いターコイズ色の海を眺めることができます。重ねて敷かれたトルコ絨毯の上には、キリル絨毯模様の生地と革張りの部分を組み合わせたオットマン(長椅子)が、トルコ原産のオリーブの木から作られたテーブルと共に、彫刻のようにコラージュされて配置されています。金箔が貼られた壁を背に配された巨大な木製のテーブルの上には、トルコの美味しいデリカシー(季節のお菓子)やシグニチャードリンクが到着ゲスト用に用意されています。

 

伝統的な要素を取り入れた温もりのあるデザインは、ゲストルームまで続いています。ベッドは、上品に編み込まれた革で装飾された壁を背に、地産のフラットウィーブカーペットの上に優雅に配置されています。基調色である柔らかな黄色が、2つのランプの明かりと、インテリアに使用されている藍色、黄土色、そしてアクセントカラーの濃いターコイズ色と調和しています。室内の落ち着いた美しい色彩が、体内リズムを整え、心地良い安眠へと誘います。収納スペースとして、広々とした使いやすいウォークインクローゼットが備えられています。座り心地の良い椅子とデスクに合わせて飾られている絵画は、トルコ人アーティストの作品です。デスクの後ろには、コーヒーメーカーやミニバーに加えて、通路に通じるルームサービスの受け取り専用口も備え、便利で快適な間取りです。また、エアコンや照明をコントロールできるiPadや、高音質のマーシャルBluetooth対応スピーカー、WiFiサービスなどのハイテク機能も充実しています。

3

家族旅行やプライバシーを重視されるゲストには、リッジヴィラがお薦めです。屋外プールを備えたタイプと無いタイプがあり、お好みに合わせてお選びいただけます。独立して建てられているヴィラは、まさに秘密の隠れ家。誰にも邪魔されず自由気ままなノーマディックなエクスペリエンスをご満喫いただけます。各ヴィラには、創意工夫を凝らした小規模のプライベートガーデンがあります。例えば、古代オリーブの木、屋外シャワー、プランジプール、豪華なピローで飾られたカバナ(脱衣スペース)など。アウトドアダイニング用のテラスや、日光浴や瞑想用のふかふかとしたクッションも備え付けられています。浴室の出窓席からもプライベートなガーデンビューをお楽しみいただけます。

4

シックスセンシズの食へのアプローチは、 6つの感覚(シックスセンシズ)で味わう食事です。ゲストがよりヘルシーな食事を毎回楽しんでいただけるように、リゾートのオーガニックガーデンや、地域のオリーブの木々、地元の魚市場、近隣の村からの新鮮で栄養豊かな食材をふんだんに使用しています。リゾート内には、地中海とエーゲ海にインスパイアされたクイジーヌをテーマとする「セージ アンド シー レストラン アンド バー」、「ワイルド タイム レストラン アンド バー」、「メッゼ バイ ザ シー レストラン」の3ヶ所をご用意しています。

5

リゾートのメインビーチに位置する「ザ ビーチ バー」と新しい「ザ ライブラリー バー」では、魅力的なドリンク類をお楽しみいただけます。朝は、軽食のモーニングメニューとコーヒーも提供します。Eメールのチェック、または、電子機器から離れてライブラリーに備え付けられた長い壁面書棚から選んだ本の読書を楽しむなど、心地よい穏やかな空間です。昼夜で空間演出が一転し、”ファイブオクロクテル タイム”(夕方5時からのカクテルタイム)にはバーの後ろの壁のスライドドアが開かれ、湾を一望できる景色が広がります。

6

シックスセンシズ カプランカヤには、5ヶ所のカンファレンスとイベントルームを備えています。最先端の設備を備えたニュートラルな色調の空間は、重役会議や研修、レセプション、シネマナイトなど、各種様々なグループ利用やイベントにご利用いただけます。参加者は、休憩時間に庭園に出て、暖かい日差しを浴びることも可能です。庭園には、ハーブや果樹、香り豊かなジャスミンの花、ペルゴラのつる棚に仕立てられているブドウなど様々な植物で溢れています。ラビリンス(迷宮)を歩く瞑想や、波しぶきが届くところまで降りることができるブリーチャー(階段状席)もご用意しています。

 

楽しいリテールセラピーもリゾート内で満喫いただけます。ジュエリー、彫刻、陶磁器、工芸品が一堂に集められ、まるでスーク(市場)のようなエネルギーとショッピングの喜びが待っています。近隣の街から集められたラグマットの巨大な収納ラックは、それ自体が芸術作品のようにディスプレイされています。毎週、地元の職人たちによるポップアップミニバザーも開催され、ゲストが地域コミュニティーの文化に触れることができるコミュニケーションの場です。

 

総合的なアプローチで最適なウェルネスを提供するリゾートとして、1万平方メートルの面積を有していることは、驚きに値しません。ウェルネスへの旅は、揺れる穏やかな明かりに囲まれた、7メートルの歩く瞑想から始まります。キラキラ輝くクリスタルのような光で埋め尽くされた天井まで続く、まるでオットマンの抽象的な模様に型抜きされた宝石箱のような空間は、まさに当リゾートならではの特別な体験です。2層のフロアにまたがる広いスパでは、充実した幅広いシグニチャートリートメントをお楽しみいただけます。ユニークなヒーリングビジュアルアート作品などの芸術品も、忘れられない素晴らしい癒しの体験を演出します。

7

生命力を高める薬を処方する巧みな技術として古くから伝わるアルケミー。そのイメージからインスパイされた「ザ アルケミー バー」が、ウェルネスフロアに設置されています。ウェルネスとサスティナビリティは密接に関係しており、「ザ アース ラボ」では、シックスセンシズによる、リゾート周辺の地域社会とエコシステムをサポートする様々な取り組みを紹介しています。ゲストは、自然環境と再びつながることや、旅行中や普段の生活に変化をもたらす簡単なライフハックを学ぶことができます。

8

シックスセンシズ カプランカヤは、トルコのリビエラ、ボドルムから北方向の至近距離に位置します。ミラス・ボドルム国際空港(BJV)からリゾートまでは、車、モーターボード、ヘリコプターを利用し、各50分、30分、10分の距離です。イズミル国際空港(ADB)をご利用の場合は、車で105分の距離です。宿泊料金は1泊350ユーロ(朝食付き、諸税込み)からご用意しています。ご予約は、電話 +90 (252) 511 00 51 またはEメール reservations-kaplankaya@sixsenses.com で承ります。

Six Senses Hotels Resorts Spas シックスセンシズ(Six Senses)、エバソン(Evason)、シックスセンシズ スパ(Six Senses Spas)のブランド名にて、現在20ヶ国、11軒のリゾートと28軒のスパを運営しています。今後5年間にポートフォリオを3倍に拡大すべく、様々なプロジェクトがオーストラリア、ブータン、カンボジア、中国、エジプト、フィジー、フランス、インド、インドネシア、イタリア、ニカラグア、スイス、台湾、タイ、チュニジア、アメリカで展開中。

Six Senses 自然環境と地域社会との共生、サスティナビリティ、ウェルネスとデザインへのコミットメントを理念に掲げ、企業の社会的責任を遂行する徹底したスタンスより、自然派ラグジュアリーリゾートの先駆者として名を馳せています。各地の地域性を生かした斬新かつ独創的な体験をお楽しみいただけます。2020年には初の都市型リゾートのオープンを予定しています。

Six Senses Spas ウェルネス業界に於けるリーディングカンパニーとして、熟練のセラピストのもと地域の伝統を組み込んだホリスティックウェルネス、アンチエイジング治療などを提供しています。リゾートのほか、世界中の一流ホテルや空港のプレミアクラスラウンジにて、ナチュラル感溢れる癒しの体験を提供しています。

Evason シックスセンシズの理念を継承しつつ、家族連れや友人同士の旅行からハネムーナーまで幅広い客層のゲストに満喫していただけるカジュアルなラグジュアリーリゾートです。

リゾートの予約: Six Senses Hotels Resorts Spas 0120-921-324

問い合わせ: japan@sixsenses.com (日本語対応)

メディア関連の問い合わせ: ケントス・ネットワーク 03-3403-5328 / info@kentosnetwork.co.jp